あきらめていた狭小地でも実現したアパート経営。

最小坪数18坪以上、間口2間以上ならば建築可能な賃貸住宅です。(建ぺい率・容積率の関係で商業系地域に限ります)
「貸し駐車場では収益効率が悪い」と諦めていたような狭小地でも賃貸住宅の経営が可能になります。鉄骨に比べて費用効果が高いのが特徴です。ケイプロテックでは、木造3・4階建ての賃貸住宅に多数の実績がございます。ぜひ一度ご相談ください。

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耐震・耐火性について

社団法人日本ツーバイフォー建築協会がカナダ林産業審議会で共同で、平成16年に国土交通大臣の耐火構造認定を取得しました。これまで木造のツーバイフォーでは小規模な建物しか建てられませんでしたが、それによって、初めてその制約が取り払われました。4階建まではどの様な種類の建物や面積でも鉄筋コンクリートと全く同等の耐火建築物として建設が可能となりました。
床の耐火構造
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外壁の耐火構造
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構造計算について

ケイプロテックでは、木造4階建てを先駆けて実績をつくってまいりました。耐震等級3までの構造計算にも対応することができます。(別途費用)
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